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VIEAQ ORL TOOTHGEL(ヴィアク オーラル トゥースジェル)VIEAQORLTOOTHGELロゴマーク

ヴィアク オーラル トゥースジェル

「ヴィアクウォーター」をベースに作った

次世代型歯磨きジェル

画像の説明

やさしさ、
磨く。

なんとなくの爽快だけに、大切なものを犠牲にしたくない。これからは本当に必要なものだけを選ぶ時代。自分が良いと感じたものは、大切な人や家族へ共有したいはず。

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毎日の口腔ケアに

ヴィアクウォーターの力により、バイオフィルムをリムーブし、口内を洗浄する事で、歯を健康に保ち、爽やかな息をサポートします。

※オーラルトゥースジェルは、歯周病菌や虫歯菌、抗炎症に関する試験で、有用性が示唆されています。

8FREE

防腐剤、界面活性剤、歯磨剤、フッ素、アルコール、動物由来、鉱物由来、合成香料は使用しておりません。

画像の説明
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1.VIEAQ ORL TOOTHGEL / 50g / ¥2,750 (tax included)

2. VIEAQ ORL TOOTHGEL (6 Uses)/ 1g×6 / ¥660 (Tax included)

製品情報

成分
水、グリセリン、ヒアルロン酸Na、キサンタンガム、セルロースガム、ボリリン酸Na、塩化Mg 、ミネラル塩、リン酸2Na、ケイ酸(Na/Mg)、ハッカ油、メントール
感触
ハッカによる清涼感
香料
無香料
参考
使用量:3プッシュ程度
使用時に水を付けない理由:安心できる成分を使用しているため、歯だけでなく、歯茎や歯と歯茎の間のポケットにも、ジェルをしっかりと行き渡らせていただくことをおすすめいたします。
使用上のご注意:ノズルは歯ブラシにこすらずにご使用ください。

使用方法

適量を歯ブラシにとり、丁寧に歯と歯茎に塗布します。その後、ブラッシングし、軽く口をすすいでください。歯磨き後の歯肉ケアや舌苔ケアとしても使用ができます。歯周ポケットや歯肉にジェルを展着させてください。流さなくて大丈夫です。

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その先の健康を

10年20年先のあなたを支えるために、VIEAQ(ヴィアク)がたどり着いたのは、口は体内の入り口だからこそ清潔にして口腔コンディションを整えることで様々なトラブルから体を守ることでした。

気になる口腔ケア

口内をしっかり「洗浄」
歯肉をやさしく「ケア」
こだわり派設計

VIEAQ ORL THOOTHGEL[ヴィアクオーラルトゥースジェル]イメージ画像

「殺菌・バイオフィルム除去・抗炎症」をまとめて実現

VIEAQ ORL TOOTHGEL

ヴィアク オーラル トゥースジェル

高いケア効果と優しい使用感の両立を目指し、ヴィアクウォーターをベースに、アルコールや防腐剤、界面活性剤、塩素系殺菌剤などを含まない独自処方を採用した泡立たないタイプの歯磨きジェル。優しい使用感ながら、殺菌、バイオフィルム除去、抗炎症を叶え、口腔内の健康をサポートします。

やさしさと安全にこだわった8つの不使用

防腐剤不使用 界面活性剤不使用 歯磨剤不使用 フッ素不使用 アルコール不使用 動物由来添加物不使用 鉱物油由来添加物不使用 合成香料不使用

「ヴィアクウォーター」をベースに使った

こだわり派のための次世代型機能

次世代機能-1

歯周病・虫歯菌

殺菌

優しい使用感ながら、4種の歯周病菌&ミュータンス菌(虫歯菌)を殺菌します。
※下記「殺菌検証試験データ」参照

殺菌イメージ

菌の細胞壁を破壊

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菌には細胞壁があり、外敵から身を守っていますが、主成分「ヴィアクウォーター」のマイナスの電荷が細胞壁に直接作用しその細胞壁を破壊することで殺菌・静菌効果が高まります。(界面活性作用)
最大の特長として歯肉細胞へは負担をかけずに菌の増殖を防ぐ効果に期待ができます。
※界面活性剤は一切含まれません。
次世代機能-2

バイオフィルム

除去

通常の歯磨き(ブラッシング)では落としにくいバイオフィルムを除去し、虫歯菌や歯周病菌を効果的に減少させます。

バイオフィルム除去イメージ

汚れが浮いてくる

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主成分の「ヴィアクウォーター」の特性により、マイナスの電荷が反発しあうことで、歯の表面に居座る汚れやバイオフィルムをマイナスの電荷で包み込む様に浮かし、引き離します。このため、歯ぐき(歯肉)に負担をかけずに口内を洗浄できます。
次世代機能-3

IL-6・TNF-α

抗炎症

炎症の原因である毒素(LPS)や免疫細胞(マクロファージ)が反応し産生する炎症性サイトカイン(TNF-α、IL-6)の抑制が示唆されております。

IL-6・TNF-α抗炎症イメージ

残った毒素逃さずケア

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菌が残っていたとしても、歯周病菌が吐き出す毒素(PG-LPS)を直接破壊し、炎症を抑制、さらに、免疫細胞(マクロファージ)にも直接働いて、炎症を抑制します。

殺菌検証試験データ
4種の歯周病菌&ミュータンス菌

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歯周病の原因菌(P.ジンジバリス、P.インターメディア、F.ヌクレアタム、A.アクチノマイセテムコミタンス)に加え、虫歯を形成するS.ミュータンスを殺菌する結果が出ています。

  • 歯周病菌P.ジンジバリスに対してヴィアクオーラルトゥースジェルを使用した殺菌検証試験結果の表
  • 歯周病菌P.インターメディアに対してヴィアクオーラルトゥースジェルを使用した殺菌検証試験結果の表
  • 歯周病菌F.ヌクレアタムに対してヴィアクオーラルトゥースジェルを使用した殺菌検証試験結果の表
  • 歯周病菌A.アクチノマイセテムコミタンスに対してヴィアクオーラルトゥースジェルを使用した殺菌検証試験結果の表
  • 虫歯菌S.ミュータンスに対してヴィアクオーラルトゥースジェルを使用した殺菌検証試験結果の表

バイオフィルムってなに?
どう体に影響するの?

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バイオフィルム除去説明画像

細菌の集合体

バイオフィルムとは、微生物が自ら分泌する粘着性の物質で、数種の細菌が集まって増殖した膜状の構造のものです。細菌の塊である歯垢(プラーク)もバイオフィルムの一種です。台所や風呂場にも存在しており、排水口や川底の石などのヌメリの膜ができることがありますが、それがバイオフィルムです。

歯周病の原因

歯周病の直接の原因はバイオフィルムにある歯垢と言われています。歯と歯肉の隙間に浅い溝(歯肉溝)があり、その溝に溜まった歯垢中の細菌が歯周病の原因になります。歯周病を放置すると、歯茎の炎症が悪化して歯を支える骨(歯槽骨)が溶け、最終的には歯が抜けてしまうことがあります。また、全身の健康にも悪影響を及ぼす可能性があります。

除去困難で有名

細菌が塊を形成し強いバリアとなる為、どんなに良い薬剤を使用しても、主要部分に届かずに作用しにくいことが口腔業界では大きな課題です。ご自宅ケアでは限界があり、プロフェッショナルケアの必要があります。ヴィアクオーラルトゥースジェルはバイオフィルム除去が試験で確認できております。

抗炎症とは?
(IL-6・TNF-α)

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通常の炎症仕組みイラスト VIEAQ ORL TOOTHGEL(ヴィアクオーラルトゥースジェル)を使用した炎症イメージイラスト

IL-6・TNF-αの炎症の流れ

  • 歯周病菌が毒素を産生

    バイオフィルム内にある歯周病菌が毒素である「LPS」を産生します。
    ※LPS(リポポリサッカライド)

    VIEAQ ORL TOOTHGEL

    殺菌作用によりLPSを産生させにくくします。

  • 毒素は免疫細胞に届く

    毒素である「LPS」は全身のあらゆるところに存在する「マクロファージ」と呼ばれる免疫細胞に届きます。

    VIEAQ ORL TOOTHGEL

    毒素であるLPSに直接働きかけます。

  • 免疫細胞が反応

    免疫細胞「マクロファージ」は毒素「LPS」と出会うことによって免疫反応として「炎症性サイトカイン」(IL-6・TNF-α)を産生します。

    VIEAQ ORL TOOTHGEL

    マクロファージの過剰な働きを抑制します

  • 歯肉細胞を攻撃

    この炎症性サイトカイン(IL-6・TNF-α)は本来、菌や毒素を攻撃する目的で産生されるのですが、同時に歯肉細胞も攻撃してしまいます。歯肉細胞は炎症を起こし、菌や炎症性サイトカインが血管に入ることで全身の炎症、疾病へと繋がっていく特徴があります。

    VIEAQ ORL TOOTHGEL

    IL-6・TNF-α自体の働きも抑制します。

炎症性サイトカインとは

免疫系で炎症反応を調節するサイトカインで、感染症や炎症性疾患に関与します。細胞間のシグナル伝達を通じて免疫応答を活性化します。

LPSによって誘発される炎症性サイトカイン
TNF-α(腫瘍壊死因子アルファ)
炎症反応を促進する働きを持つサイトカイン(タンパク質)のことで、血管内皮やマクロファージ、リンパ球などから産生され、疼痛や腫脹、発熱などの炎症反応を引き起こします。
IL-6(インターロイキン-6)
免疫系の細胞が分泌するサイトカインで、炎症反応や免疫応答を調節します。感染や損傷時に重要な役割を果たし、発熱や急性期反応を引き起こすことがあります。

「ヴィアク オーラル トゥースジェル」のベース

「VIEAQ WATER(ヴィアクウォーター)」とは?